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お問合わせ
labo@pan-records.com
Pan Records

戦前ブルース音源研究所

Pre War Blues Laboratories

蘇る唄声真実革命をCDで!

回転数値の考察について


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回転数値の考察について  
>Trace Pitch 理論
>Trace Pitch 計測方法
>TP 冷却剝離による収縮率 (会員公開)
>Rotational speed (会員公開)

BLIND BLAKE SOCIETY of JAPAN


前代未聞の非道行為
お墓を汚した日本人

お墓を汚した日本人
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Blind Blake に関する記事は全て
会員記事としました。

研究所メンバーの演奏紹介

動画はロバート・ジョンソンのハヤマワシを修正するところからスタートする
 ★ 2019年2月16日 遂にメディアが音楽業界の闇にメスを入れた ★ 
ブルースやジャズ音楽専門メディアではなく人を紹介する
 Moc Interview が戦前録音のハヤマワシについて密着取材 報道!!

ミュージシャン菊地 明としてのロングインタビュー記事はインタビュアの興味の限り
質問をぶつけ、今まであまり語られてこなかった人物像に迫っています。
Moc メディアに続け!さぁ どうする 音楽業界

シンコー・ミュージックまでが 録音速度のコラム記事を菊地 明氏に依頼、ハヤマワシ音源について解説する。

   2019年2月16日発売 カントリー・ブルースギター
   
評論家 小出斉氏、演奏家 打田十紀夫氏、研究所 菊地明氏 ブルースを語る3者によるそれぞれの戦前ブルースの見え方や捉え方は? 
今までになかったコンセプトで戦前ブルースに迫る!
ブルースを存分に楽しめる一冊です。


         
1920~30年代を中心としたアメリカ音楽史(レコード音源)の研究・
検証機関
です。
特にブルースを中心としたSP盤(78rpm)時代のレコード
音源の復元作業に従事。

 
資料収集や検証などを、共有することを目的としています。

ヴィンテージ・ギターや弦メーカーの歴史解説、レコード録音回転速度の
研究内容などを公開
(研究所独自のFret Pitch理論
Trace Pitch理論Half Step Magicなどがあります)


 
Blind Blake検証
Charley Patton検証Robert Johnson検証、など当時の
ミュージシャンを
研究所所員の演奏家としての見地も加え、これまでにない
視点から分析、新情報を公開


誤った再生速度音源の呼び ” ハヤマワシ ” というカタカナ表記は
広く流布されました。

研究所の成果は国内外より高い評価を頂いております。

このHPは音楽が好き、ジャズやブルースといったルーツミュージックに
"興味がある"   " 本当の演奏を知りたい"  " 本物を感じたい "
という 本当に音楽が好きな皆様への贈り物です。

 

この研究所は10~15名程度の熱心に情報交換を行う研究所所員と
研究所活動にご賛同下さった
ログイン会員約1900登録の皆さんで構成されてます。
(研究所 有志・所員の紹介)

記事には一般公開記事とログイン会員公開記事が御座います。
 
ご登録条件は音楽が好き、真実を知りたいという気持ちだけです。
もちろん 登録や観覧には費用は一切かかりません。

私たちが知りえた感動を共有し喜んで頂けましたら幸いです。

* 研究所の検証・研究成果は 研究資料として配布することがあります
研究所専用webストアーでは、回転速度を修正したTrue Revolution-CDも販売してます。


     
当ホームページはPAN RECORDSが運営しています。

*不正なログイン登録要請が相次いだため、現在自動ログイン登録を拒否させて頂いてます。
ログイン会員ご希望の方はメールにてお問い合わせください。

ご登録が出来ない場合は ご遠慮なくメールでお問合わせください。
" このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 まで "



★ Carbon Microphone ★

研究所冊子500円でゲットすべし!


冊子訂正箇所記事は→こちら

★ 戦前ブルース音源研究所がデタラメを斬る!★

デジタルリマスターって 笑わせてくれるよな なめんなよ! 研究所一同より

研究所 動画

   【残念なお知らせ】 研究所のYoutube公開動画はほぼ全て削除致しましたので下のリンクは表示されません。
修正動画は ハヤマワシを理解しやすく 皆さんに長い間楽しんでもらえたと思います。
不特定多数の人への公開は、相手にするのが面倒なので敢えて公開を取りやめました。

今後研究内容や修正音源などを共有する場合には限定公開や直接の配布に限る事になると思います


 Blind Willie McTell のハヤマワシを修正し紹介しましたが、著作権侵害といち
   ゃもんをつけられ観覧出来ません。Rebeat Digital GmbH 著作権を持ってい
   ると主張。マクテル没後60年 本当の歌声戻らず。研究所の皆さんには資料
    音源の配布を予定。
 
 Tampa Red The Duck Yas-Yas-Yas 何とも情緒があってリアルな表現が再現 
 されています。しかしイコライザーを戻していないので実際にはもっとリアル
 なサウンドが蘇ります。 最後に市販の音源がありますが滑稽でしかない。

 

 戦前の録音にはキーからずれているものが多いが、こちらは半音マジックと
 いう録音回転数である。キーには合っているが100c 半音ハヤマワシ再生に
   なっている可能性があると判断された楽曲である。Half Step Magic 

  研究所のRyuji Yamazaki 氏によるチャーリー・パットンに挑戦する動画です。 
  パットンの演奏に迫るドッケリー・チューニング(詳細は冊子に記載してます)
  靴で刻むリズムを親指で表現する動画には、正に驚愕と言わざるを得ない。



 Akira Kikuchi   1920年代” Lonnie Johnson”の名演として知られている楽曲だが
 未だ再演出来た者は世界中に存在しない。まぁその演奏もハヤマワシ音源だろ
 うということで、フィンガーピッキングでどこまで演奏出来るかを検証した。
 この演奏は驚愕演奏と言う事で評価が高いがあくまで検証のための演奏である。
 

 " ざりくら"     岡山県に活動拠点を置く研究所所長 山本俊(マンドリン)と
 ファッツ藤原(テナーバンジョー)による演奏集1920~30年代ルーツミュー
 ジックが蘇ります。リアルな演奏というのは安心安全 ほっとしますね。
 それにしても 素晴らしいタイム感の演奏です。



  

 1930s Irene Scruggs & Blind Blake が録音した"Itching Heel "を研究所メンバー
 女子高生Kaori とAkira Blake Kikuchi による演奏でお届けします。当時のギター
 にシルバー弦でどこまで戦前の音源に近づけるのか?逆算の為の検証演奏です。
 
 

 ”GENTA TRIO” 大崎源太(18歳) 
 ジプシージャズからブルース GENTAのギターに心揺さぶられる
 研究所公演や研究所にもお越しになったミュージシャンの中でも断トツに
 素晴らしい演奏者であることは間違いない。今後の彼の活躍に目が離せない






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