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Lonnie Johnson 検証                                                      戻る


 
 
Lonnie Johnson 戦前戦後のブルース史上もっとも長く活躍したブルースマンの一人です。

彼はピアノ、ギター、フィドル、ボーカルと多才に楽器を操り演奏をし、
多くの曲を録音しリリースされました。

また ジャズギターの祖とも言われるエディ・ラングとの共演も
歴史的な音楽財産と言えると思います。

1920年中期から1930年初期 

6年のブランクのあと1937年・・・ 

そして1940年以降とキャリアは続きます。


大きな謎は、1940年以降のロニーのギター演奏には
1920年30年代の超絶ギターは演奏されることは無かった。。。

まるで別人の様に・・・・・

別人? そんな訳ははない、こんなに長く活躍をしているのだから入れ替わったらわかる。

しかし あのギターは別人の演奏の様に感じる。。。

その謎に迫りたいと思います。





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